PADEL IN IMABARI
現在、世界で最も成長しているラケットスポーツ「パデル」。
年齢や性別を問わず、誰もが楽しめるこのスポーツを、今治の地から広げていきます。
健康づくり
楽しく身体を動かし、心身の健康づくりに貢献します。

人と人をつなぐ
世代や立場を超えた交流で地域コミュニティを活性化。

地域活性化
パデルを通じて、今治の魅力を全国・世界へ発信。

国際交流・観光
海外からのプレーヤーや観光客を迎え、国際交流を促進。

What is Padel?
パデルとは
パデルは、テニスとスカッシュの要素を組み合わせた、世界的に急成長しているラケットスポーツです。子どもからシニアまで幅広い世代が一緒に楽しめることから、単なるスポーツとしてだけでなく、「人と人をつなぐコミュニティスポーツ」として世界中で注目されています。
1969年にメキシコで誕生したパデルは、その後スペインやアルゼンチンを中心に急速に普及しました。現在ではヨーロッパや中東、アジア各国でも広がりを見せており、多くの地域で交流や健康づくりの場として活用されています。
パデルは主に4人でプレーするため、自然とコミュニケーションが生まれやすく、初心者同士でも気軽に楽しめることが大きな魅力です。運動能力だけではなく、笑顔や会話を通じて人とのつながりを育むことができるため、地域コミュニティの形成や世代間交流にも適したスポーツとして期待されています。
今治パデル協会では、パデルを通じて新しい運動習慣と交流の場を創出し、地域に新たなスポーツ文化を広げていきます。





世界が熱狂する“パデル”という新しいトレンド
パデルは現在、世界で最も急成長しているラケットスポーツとして注目されています。
世界の総コート数は58,000面を突破し、
プレーヤー人口は3,500万人以上。
2016年から約6倍に成長し、ヨーロッパ・中東・南米を中心に爆発的な拡大を続けています。
特にスペインでは、サッカーに次ぐ人気スポーツとして定着。
さらに近年では、世界的サッカー選手である
リオネル・メッシ、ネイマール、ズラタン・イブラヒモヴィッチ、ジェラール・ピケなどもパデルを楽しむ姿がSNSやメディアで発信され、世界的トレンドとして広がっています。
また、2026年アジア競技大会では正式種目に採用。アジア市場でも急速に注目が高まっており、日本でも大きな成長フェーズに入りつつあります。
「誰でも始めやすい」
「コミュニティが生まれる」
「健康・交流・エンターテインメントを融合できる」
それが、世界中でパデルが支持される理由です。
今、日本でも新しいスポーツカルチャーが始まろうとしています。
一般社団法人今治パデル協会
一般社団法人 今治パデル協会は、愛媛県今治市を拠点にパデルの普及・地域活性化を目的として活動する団体です。
また、日本パデル協会 愛媛県支部として、競技普及・大会運営・体験会・ジュニア育成などを通じ、地域に新しいスポーツ文化を広げています。
世界的に急成長するパデルを通じて、世代を超えたコミュニティづくりと、健康で活気ある地域づくりを目指しています。
VISION
パデルを通じた出会いを未来へつなぎ、人と人がつながる社会をつくる。
MISSION
■世代をつなぐ交流の場づくり
■地域に健康的なスポーツ機会を創出
■パデルを通じて愛媛・今治の魅力発信
企業・団体の皆さまへ
パデルを通じて、地域の未来を創るパートナーを募集中!

パートナー
PARTNER
PLATINUM PARTNER

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■体験会イベント・取材等の様子













(一般社団法人今治パデル協会公式キャラクター)
パデるん
身長:81cm
体重:ひみつ
年齢:8才
趣味:パデル(だけどレボテが出来ない)・温泉
性格:普段は温厚だけどパデルをすると豹変
好きな食べ物:焼豚玉子飯・みかん大福
チャームポイント:ぷにぷにほっぺ
夢:世界中にパデル友だちをつくること




